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第1回でかいディレクトリ


場所:新宿club DOCTOR
日時:2001/03/09
出し物: バンド/配布CD-ROM/配布冊子/ticket/T-shirt/パイ投げ
バンド出演: 堀川コウジ/まいってさん/小休止/トクボコウジ/PGF/MICASA
チケット製作: 中沢剛
スタッフ・協力: 中沢剛/佐野崇浩/山本耕平/トクボコウシ/古屋重行/堀川コウジ


記念すべき第1回ディレクトリの出演バンド
 全体的にプリミティブさが目立った第1回。
 静寂をやぶったのは堀川コウジ。
 元軟式野球部主将。ギター1本で教室で作った歌。泣けた。
 ⇒堀川コウジの紹介ページ
 続いて、しょっぱな遅刻の「まいってさん」
 剣道着のジョニーを始め多彩な個性を集めてパンクロックを披露。燃えた。
 ⇒まいってさんの紹介ページ。
 続く小休止も実はバンド名。「大琉球」1曲のみを演奏し、校了。
 トクボコウシは
 目隠しをしての登場。彼の言葉は無常にも停電によって閉じられた。考えた。
 もりあげてくれたのはPGF。
 劇団を終え、パワーを持て余したYAMAMOXのちょうどいいはけ口として生まれたバンドPGF。パフォーマンス時の独自の間合いは既に確立、USJの前身となる。笑えた。
 ⇒PGFの紹介ページ。
 最後はMICASA。「どうせ俺は凡人だし〜」と歌いだし、このイベントの雰囲気に乗せて本音の歌を歌う。⇒MICASAの紹介ページ。
 全てのバンドの演奏が終わった後、しめくくりはパイ投げ。
 ドクターさん、ごめんなさい。
 クリームで前がよく見えない中、でかいディレクトリの初陣は終了。汚れた。
 
多彩な付録


公式Tシャツ

締めくくりはパイ投げ